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| ■スイングの軌道を電子の目“エレクトリックアイ”が見逃さない! |
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PSM3001[プレシジョンスイングマスター]は実際のボールを打つのではなく、A・Bそれぞれのポイントから
照射される赤外線(目には見えません)をあらかじめバット側に装着した特殊な反射ベルトで打ち返え
すことでもっとも理想とするスイングに近づけてくれるマシーンです。 |
トレーニングしたいコースに球マークのあるAのポイントを、バットを振り抜くフォロースルーの方向にBポイ
ントを設定します。この時のBポイントは高め、低めのコース設定、トレーニングで身につけたい振り方
(飛距離を伸ばしたい、ゴロを打ちたい)、個人の適正や指導者の考えなどによってさまざまな角度に
設定します。
ただし、ここでいう理想とは“打てる確率が高くなる”=“バットの面でとらえる”スイングを推奨し、基本的
な考え方としてピッチャーから角度=約5°で投げ込まれてくるボールを打ち返す想定で時計周りの方
向へ同じく約5°(右バッターの場合)に傾け、その角度に沿ってスイング軌道がAからBのポイントを通
過したか、否かを正確に判定します。(トレーニングモード3)
設定したA・Bポイントをバットが通過すると成功!“バーン”という快音とともにAからBポイントの方向に
赤いLEDの電飾が流れます。一方で、AかBのポイントのみ通過した場合は失敗音とそれぞれのポイ
ント(Bポイントのみ通過した場合はBの右側の2つ)が点灯しますので、スイングの悪いくせや苦手なコ
ースを振りながら実感し、そして矯正できるシンプルな仕組みになっています。
(※A・Bいずれのポイントも通過しなかった場合は全く反応しません。)
さらに音声の掛け声で応援してくれるゲームモードもあり、より楽しんでトレーニングができます。
またコースだけをトレーニングするモード1、ドアースイングを矯正できるモード2の練習もあり、自分に合致
したトレーニング方法を選択し、その方法を組立てるなど幅広くご活用いただけます。 |
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| ■左打ち右打ちに関係なく、子供たちから大人の方々まで柔軟に対応できる! |
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左右バッターを問わず、
自由自在にコース設定が可能 |
本体[PSM3001]
本体の中心(球のマーク部分)を軸として左右反転、自由な角度に設定できますので、左右いずれのバッターの方にもお使いいただます。またベースボールの場合はピッチャーからの投球角度が約5°ぐらいと言われていますので、左図のようにフォロー方向を同角度に傾けて設定することが基本となります。
(※実際には身長差によって異なります。また振りたい角度でご利用ください。)
昇降スライド式三脚
昇降ハンドルの微調整から脚は3段階で調整可能。
低めは地上から50cm、高めは150cmまで幅広く設定ができます!(※小学校の低学年からプロの長身の方まで利用できます。)
位置決め専用マット
立つ位置とマシーンの位置(内角・中心・外角)が容易にセットできる!(※マットの位置決め用丸穴に三脚<センターの脚>をセットするだけ。)
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反射ベルト
マジックベルトでしっかり固定でき、取り外しも容易です。難易度は大中小の的の大きさで3段階、さらに約10倍以上の難しさになるシールタイプの反射シートを習熟後、そのサイズと同じところに貼り付けてレベルアップに取組んでください。
(※赤外線に反応する部分を「反射シート」といいます。反射シートは直接バットに貼っていただいても結構です。)
(※標準はベースボール用になります。) |
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| ■ゲームモードでより楽しくトレーニング!「よっしゃー!」のプレミアム音声に挑戦! |
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音声による掛け声で応援してくれるゲームモードは頑張るあなたをより
楽しくサポートしてくれます。連続成功の3段階+失敗音声で集中で
きること間違いなし!
ボタンを押しながら電源スイッチをONすれば音声ゲームモードに変わり
ます。(※モード3の切替は通常と同じでボタンを2回押すだけです。)
| 場面 |
音声 |
| 連続5回成功したとき |
おぬし、なかなかやるな |
| 連続9回成功したとき |
これで終わりだ |
| 連続10回成功したとき |
よっしゃー |
| 連続6回目〜9回目で失敗したとき |
あーあー |
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