| A1:音量のボリュームが絞ってありませんか。チェックしてください。
A2:バットに装着した反射ベルト(反射シートの部分)がマシーンの方向にボールを打つ面が向いて握
っていますか。グリップをチェックしてください。
A3:バット振ったときに手首を返していませんか?(A2と同じ状態になっていませんか。)
チェックしてみてください。
A4:きちんと装着していれば、設定した位置にスイングの軌道が通過していないだけです。
振れていると思ってそのスイングを続けている場合が多く、例えば、アウトコース!と、思ってスイング
していてもスイングの軌道が実際には真中を振っている!いくら練習してもアウトコースの球は打て
ないスイングになっているようです。
PSMから照射する赤外線は反射ベルト(反射シートの部分)にしか反応しません。
モード1ではA4のような自分のイメージと実際に振っているスイングとのズレを気づかせてくれるトレー
ニングになります。
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